日時:6月28日(金)16:30 ~ 18:00会場:大同大学大同高等学校 カンファレンスルーム講師:鮫島 慶太 先生(共立女子中学高等学校)演題:SpeakingとWriting活動を統合した授業実践と生成AIを活用した作文添削について

群馬大学より 津久井貴之先生をお招きして、英語教師のための勉強会を開催いたします。是非ご参加下さい。 主催: SEED後援: 愛知県私学協会教科等研究部会英語部会日時: 3月10日(日)13:00~17:00会場: 南山高等・中学校女子部 会議室日程: 12:30 受付開始    13:00 開会    17:00 閉会 (途中適宜休憩をはさみます。)参加費:500円申し込み方法:下記の Google Form にて参加申し込みをお願いします。https://forms.gle/tda61oXqXJ25nUYg8申し込み締切:2024年3月4日 詳細は、こちらをご覧ください。

講師及び演題・前半:南山高等学校女子部 糟屋 徹 『論理・表現Ⅰで行ったEnglish Debate の実践発表』この2 学期に、高1 の授業内で行ったEnglish Debate 活動の実践を発表させていただきます。授業での導入から、全生徒参加のクラス内マッチ、クラス内マッチで選考された代表生徒の試合を学年の全生徒がジャッジするクラス対抗トーナメントの実施まで、生徒の活動の映像なども示しながらお話しします。・後半:情報交換会「お悩み相談会」次年度に向けて決定することが多いこの時期、様々なことにお悩みの先生も多いことかと思います。今回、参加者で意見・情報交換する時間を持ちませんか?副教材の選定、観点別評価、海外研修や授業のお悩み相談、授業の小ネタ共有など、ざっくばらんに情報交換しましょう! 主催: SEED後援: 愛知県私学協会教科等研究部会英語部会日時: 12 月23 日(土)13:00~17:00会場: 南山高等・中学校女子部 会議室日程: 12:30 受付開始    13:00 開会    17:00 閉会(途中適宜休憩をはさみます。)参加費:500 円 申し込み方法:下記の Google Form にて参加申し込みをお願いします。https://forms.gle/jASfJGPJG5MnXcrU7申し込み締切:2023年12月20日 詳細はこちらから

講師及び演題① 名城大学附属高等学校 杉本健先生「グローバル・コンピテンシー獲得を目指す英語授業 」 ② 南山高等学校女子部 池田 達哉 先生「生徒の学習意欲を高めるためのオーセンティックな教材を活用した授業の工夫―英語コミュニケーションII におけるリーディング及びリスニング指導の実践ー 」 主  催:SEED後  援:愛知県私学協会教科等研究部会英語部会日  時:8月19日(土)13:00-17:00会  場:南山高等・中学校女子部 会議室日  程:12:30 受付開始     13:00 前半の発表開始     16:00 後半の発表終了         その他参加者による発表またはお悩み相談     17:00 閉会参 加 費:500 円申込方法:下記の Google Form にて参加申し込みをお願いします。     https://forms.gle/BnwcJZ2DJRavvq7J7申込締切:8月16日詳  細:こちらをクリック

日時:2022年6月24日 16:30-18:00会場:大同大学大同高等学校演題:コロナ禍、みなさん授業をどう乗り越えてきた?ファシリテイター:大嶋 良輔先生(清林館高等学校)パネリスト   :寺嶋 孝光先生(聖カピタニオ高等学校)          富永 尚先生 (東海学園高等学校)         糟屋 徹先生 (南山中学校高等学校女子部)

日時:2021年11月16日(火)13:00-17:00会場:大同大学大同高等学校 内容:【第1部】公開授業 ① コミュニケーション英語Ⅰ(授業者 市江文奈教諭) ② コミュニケーション英語Ⅰ(授業者 北西麻衣良教諭) ③ コミュニケーション英語Ⅱ(授業者 宮脇悠希教諭) ④ 英語表現Ⅱ(授業者 滝沢明日香教諭) ⑤ 英語表現Ⅱ(授業者 茂山望美教諭) 【第2部】情報交換会 公開授業後に実施された情報交換会では、参観していただいた授業に高い評価を頂き、授業に関する質問や、英語教育に関する課題等について話し合いました。時間が足りないほど議論が弾み大変有意義な会となりました。参加してくださった18名の他校の先生方からは、「生徒に英語が苦手という雰囲気がなく、授業のほとんどの時間を活動に使っていて楽しそう」や「生徒が熱心で積極的にグループ活動に取り組んでいた」など、生徒が主体的に学習に取り組んでいることを評価していただきました。また、分かりやすい本時の目標設定や、授業の時間配分、メリハリが良いことなども評価していただきました。 会の中ではICTに関することと、評価に関する質問が多くありました。「授業内でプレゼンテーションや会話の様子をiPadで録画しているが、それによるメリットは何か」という質問に対しては、「全体で発表をする前に録画をして準備することで心理的なハードルを下げることができるだけでなく、教員が後から動画を見直し丁寧な評価を付けられることや、生徒も後から見直し自分自身のふりかえりをさせられるメリットがある」と本校で取り組んでいるICT活用の一例を紹介しました。 授業の取り組みに関してはある程度「生徒主体型」の定着が進んできた一方で、学力の定着についてはどの先生方も課題を感じているようでした。「アウトプット中心の授業で、膨大な共通テストの長文が読めるようになるのか」や、「新しい教科書の内容が増えたことによって内容が難しくなり、生徒が英語嫌いになってしまわないか」など、学習をいかに楽しみながら学力を定着させ、英語を使えるようにさせるかということが今後の課題として挙がりました。(文責:滝沢明日香)

日時:2019年11月29日(金) 16:30-18:00会場:大同大学大同高等学校 カンファレンスルーム(東館4階)演題:Reduce TTT(ワークショップ形式)講師:中川 千穂 先生(工学院大学附属中学校・高等学校、文部科学省英語教育推進リーダー1期生、Cambridge English School Competition2019 最優秀賞受賞者)